感染症情報

    
過去の感染症情報を年単位で照会できます。「過去年一覧」から選択して下さい。

2019.1.28.
インフルエンザ検査:A(37)、B(0)、陰性(14)
検査せず処方も多数。
近隣の幼稚園、小中学校学では
学級閉鎖、学年閉鎖、全学園、全校閉鎖の報告あり。
感染性胃腸炎も多い。


2019.1.15.
インフルエンザ検査:A(44)、B(0)、陰性(24)
検査せず処方も多数。
近隣の小学校学級閉鎖。
感染性胃腸炎が多い。

2019.1.7.
インフルエンザ検査:A(23)、B(0)、陰性(17)
感染性胃腸炎が多い。

2018.12.24.
休日当番医
朝から混雑。
インフルエンザ検査:A(40)、B(0)、陰性(36)
感染性胃腸炎が多い。

2018.12.17.
インフルエンザ検査:A(5)、B(0)、陰性(7)
感染性胃腸炎が多い。

2018.6.11.
先週インフルエンザA型が散発的に発生。
1週間で7名来院。
手足口病、ヘルパンギーナ、アデノウィルス感染症が
増加傾向。
感染性胃腸炎が多い。


2018.3.12.
インフルエンザ検査:A(3)、B(3)、陰性(7)

2018.2.4.
日曜当番医。朝から混雑。
インフルエンザ検査:A(12)、B(79)、陰性(55)

2018.1.29.
インフルエンザ検査:A(9)、B(38)、陰性(35)
インフルエンザ流行中。近隣の小中校の学級閉鎖相次ぐ。

2018.1.15.
インフルエンザ検査:A(6)、B(27)、陰性(15)
インフルエンザ急増中。
感染性胃腸炎が多い。
流行性耳下腺炎3、水痘1。

2018.1.9.
インフルエンザ検査:A(4)、B(6)、陰性(9)
インフルエンザと感染性胃腸炎が多い。
流行性耳下腺炎1、水痘1、溶連菌1。

2017.12.4.
インフルエンザ検査:A(1)、B(1)、陰性(2)

2017.11.5.
日曜当番医
インフルエンザ検査:A(1)、B(0)、陰性(8)
最近、インフルエンザは日に0~2件程度散見。
幼児肺炎1、入院以来。
感染性胃腸炎が多かった。

2017.9.4.
手足口病がまだ多い。
プール熱、ヘルパンギーナ減少傾向。痘1、おたふく1。
感染性胃腸炎増加傾向。

2017.6.12.
インフルエンザ検査:A(0)、B(5)、陰性(2)
貞元小、君津中で集団発生。
プール熱が多い。
水痘1、おたふく1。溶連菌感染症1。
感染性胃腸炎が多い。

2017.5.21.
日曜当番医。
インフルエンザ検査:A(0)、B(3)、陰性(3)
まだ散発的にみられる。
感染性胃腸炎が多い。脱水に点滴3。
溶連菌感染症3、水痘2、帯状疱疹1。
腎盂炎、肺炎、中耳炎、尿路結石など多彩。

2017.5.1.
インフルエンザ検査:A(0)、B(2)、陰性(12)
まだ散発的にみられる。水痘2、おたふく2。
溶連菌感染症3、マイコプラズマ感染症2。
感染性胃腸炎が多い。

2017.4.17.
インフルエンザ検査:A(1)、B(1)、陰性(8)
まだ散発的にみられる。
感染性胃腸炎が増加。
マイコプラズマ感染症増加。

2017.3.13.
日曜当番医。
インフルエンザ検査:A(21)、B(3)、陰性(15)
感染性胃腸炎も多かった。

2017.3.6.
インフルエンザ検査:A(6)、B(1)、陰性(11)
A型は少なくなってきた。B型が出てきた。

2017.2.6.
インフルエンザ検査:A(12)、B(1)、陰性(20)
全体的にピークは過ぎた模様、まだ学級閉鎖の報告あり。

2017.1.30.
インフルエンザ検査:A(31)、B(0)、陰性(16)
流行中。

2017.1.23.
インフルエンザ検査:A(36)、B(0)、陰性(19)
流行中。

2017.1.16.
インフルエンザ検査:A(20)、B(1)、陰性(17)
今週より急激に増加。近隣の小学校で学級閉鎖。

2016.12.18.
日曜当番医:朝から混雑。
インフルエンザ検査:A(16)、B(0)、陰性(10)
成人、高校生に多い。
感染性胃腸炎が圧倒的に多かった。

2016.10.21.
インフルエンザ検査:A(1)、B(0)、陰性(2)
5歳女児A型確認。
おたふくかぜ、手足口病流行中

2016.9.19.
休日当番医:朝から混雑、救急車来院2例。
手足口病、おたふくかぜの流行が目立つ。
肺炎、腎盂炎など多彩。

2016.7.15.
久しぶりの更新
アデノウィルス感染症
マイコプラズマ感染症が目立つ。 

2016.4.18.
インフルエンザ検査:A(3)、B(0)、陰性(9)
まだ1日数例でている。

2016.3.28.
インフルエンザ検査:A(2)、B(6)、陰性(8)
インフルエンザ流行だいぶ治まってきた。
マイコプラズマ、溶連菌 おたふくかぜ、リンゴ病、アデノウィルス 散見。

2016.3.14.
インフルエンザ検査:A(7)、B(8)、陰性(21)
インフルエンザ流行まだ続いている。本日も学級閉鎖の報告あり。
マイコプラズマ、溶連菌散見。

2016.2.29.
インフルエンザ検査:A(10)、B(8)、陰性(12)
インフルエンザやや減少傾向。学級閉鎖の報告続いている。
今シーズン2回目の感染者、3名(B→A)。
おたふくかぜ、水痘 散見。

2016.2.14.
日曜当番医。朝から混雑。
インフルエンザ検査:A(51)、B(26)、陰性(40)
インフルエンザ流行中。

2016.2.8.
インフルエンザ検査:A(12)、B(9)、陰性(23)
インフルエンザ流行中、学級閉鎖増加。

2016.2.1.
インフルエンザ検査:A(13)、B(8)、陰性(10)

2016.1.25.
インフルエンザ検査:A(6)、B(2)、陰性(7)
インフルエンザが流行期に入った模様。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
マイコプラズマ感染症も増加中。

2016.1.18.
インフルエンザ検査:A(2)、B(4)、陰性(6)
インフルエンザ増加傾向、周西小2年、B型で学級閉鎖。
感染性胃腸炎が多い。

2016.1.12.
連休明け。
インフルエンザ検査:A(0)、B(1)、陰性(5)
先週より当地区はA型もB型もまだ散発的な発生。
感染性胃腸炎が多い。

2015.10.13.
インフルエンザB型確認、畑沢小1年男児。

2015.4.5.
日曜当番医
インフルエンザ迅速検査:A型(2)、B型(1)、陰性(16)。
感染性胃腸炎が多かった。

2015.3.23.
インフルエンザ迅速検査:A型(0)、B型(2)、陰性(7)。
インフルエンザはだいぶ減少してきた。

2015.3.16.
インフルエンザ迅速検査:A型(1)、B型(6)、陰性(11)。
3月になりB型が流行中、学級閉鎖もみられる。
感染性胃腸炎も多い。おたふく1。

2015.2.16.
インフルエンザ迅速検査:A型(4)、B型(2)、陰性(6)。
溶連菌1、水痘1。感染性胃腸炎が多い。

2015.2.2.
インフルエンザ迅速検査:A型(9)、B型(1)、陰性(15)。
学級閉鎖の報告もあるが全体的に減少傾向。

2015.1.19.
インフルエンザ迅速検査:A型(22)、B型(1)、陰性(13)。

2015.1.11.
日曜当番医。
インフルエンザ迅速検査:A型(50)、B型(3)、陰性(19)。
先週よりB型も増加。
感染性胃腸炎も多かった。

2014.12.15.
インフルエンザ迅速検査:A型(21)、B型(0)、陰性(18)。
先週後半より急増、学級閉鎖、学年閉鎖が増加。
感染性胃腸炎も急増中。

2014.12.8.
インフルエンザ迅速検査:A型(7)、B型(0)、陰性(3)。
学級閉鎖の報告あり。流行してきた。
感染性胃腸炎が増加中。
水痘3、リンゴ病2、溶連菌3。

2014.11.25.
連休明けで朝から混雑。
先週インフルエンザA型紅陵高校生
本日4名に検査するも陰性
水痘2、おたふく2、リンゴ病3、溶連菌3。
感染性胃腸炎が増加中

2014.10.27.
先週インフルエンザA型、内箕輪保育園男児とその兄弟。
            南子安小1年男児。
溶連菌感染症増加中。

2014.9.29.
インフルエンザA型確認、畑沢中男子生徒。
おたふく1。

2014/9/22
気候の変化で喘息が増加
周辺の小学校でインフルエンザA型の集団発生の報告あり。
数名に検査をしたが当院検査では陰性。

2014/8/4
手足口病4。
ヘルパンギーナ、アデノウィルス感染症が多い。
感染性胃腸炎が多い。症状が強いなかに細菌性がみられる。
腸炎ビブリオ、大腸菌01など。

2014/7/14
手足口病6、流行中。水痘2。
感染性胃腸炎が多い。

2014/6/30
水痘6、手足口病3、おたふく2。
喘息、感染性胃腸炎が多い。

2014/6/9
手足口病3、水痘3、おたふく2。
感染性胃腸炎が多い。
先週サルモネラ、病原性大腸菌01検出。

2014/5/26
インフルエンザB型2名、拓大紅陵生とその家族。
おたふく3、水痘2。

2014/5/5
休日当番医:朝から混雑
インフルエンザ迅速検査A型(0)、B型(0)、陰性(5)
入院、診察依頼3:肺炎、川崎病、不明熱。
水痘6、おたふく3、リンゴ病1。感染性胃腸炎が多かった。

2014/4/7
インフルエンザ迅速検査A型(1)、B型(0)、陰性(1)
おたふく3、水痘2、リンゴ病2。

2014/3/24
インフルエンザ迅速検査A型(2)、B型(3)、陰性(12)
おたふく2、水痘5。マイコプラズマ感染症が増加中。

2014/3/10
インフルエンザ迅速検査A型(1)、B型(4)、陰性(13)
流行は治まってきている。
おたふく3、水痘7。水痘が流行中。

2014/2/16
日曜当番医。
インフルエンザ迅速検査A型(20)、B型(13)、陰性(30)
水痘3、おたふく2、溶連菌1。
感染性胃腸炎も多い。

2014/2/10
インフルエンザ迅速検査A型(18)、B型(15)、陰性(21)
おたふく4、水痘2。
感染性胃腸炎も多い。

2014/2/3
インフルエンザ迅速検査A型(19)、B型(12)、陰性(19)
A型感染後のB型感染、B型感染後のA型感染、AB同時感染など多彩。
おたふく4、水痘3、リンゴ病1。
感染性胃腸炎も多い。

2014/1/27
インフルエンザ迅速検査A型(14)、B型(14)、陰性(22)
おたふく3、水痘2、リンゴ病1。
感染性胃腸炎が多い。

2014/1/14
インフルエンザ迅速検査A型(7)、B型(3)、陰性(10)
南子安小4年、小糸中1年:学級閉鎖。
リンゴ病4、おたふく2。

2014/1/6
インフルエンザ迅速検査A型(8)、B型(1)、陰性(8)
感染性胃腸炎が多い。
おたふく4、水痘4、リンゴ病1、溶連菌1。

2013/12/24
先週インフルエンザA型 成人(1)、小児(1)。
本日インフルエンザB型 成人(1)。
感染性胃腸炎が多い。高齢者肺炎3。
おたふく5、水痘1、リンゴ病2。

2013/12/9
今年はまだインフルエンザ罹患者がこない。
感染性胃腸炎が急増中。
おたふくがまだ流行中。
おたふく4、水痘2、リンゴ病2。

2013/11/11
水痘3、おたふく2、溶連菌2、リンゴ病1。
感染性胃腸炎が多くなってきた。

2013/10/28
おたふく5、溶連菌3、手足口病3、水痘2。

2013/10/21
おたふくの流行が再燃(8)、溶連菌(3)。
マイコプラズマ感染症が多くなってきた。

2013/9/24
手足口病(4)、おたふく(3)、水痘(2)。
喘息が急増。

2013/9/17
おたふくはまだ流行中(5)、水痘(3)、手足口病(2)。
感染性胃腸炎が多くなってきた。

2013/8/26
おたふく、手足口病、減少傾向。
リンゴ病が流行中。

2013/8/5
手足口病の勢力が著しい。例年より症状が強い(発疹、熱)。
おたふくもまだ流行中。

2013/7/22
おたふく、手足口病が流行中。

2013/7/1
喘息、感染性胃腸炎が多い。
おたふくの勢いが強い(5)。
溶連菌感染症(3)、水痘3。

2013/6/9
日曜当番医:高熱者多し
インフルエンザ迅速検査、3例とも陰性。
溶連菌感染症が先週より急激に増加している。本日3例。
水痘3。
この時期チャドクガによる虫刺性皮膚炎が目立つ、3例。

2013/5/27
先週近隣の小学校でインフルエンザB型による学級閉鎖。
A型、B型が散発的に見られる。
おたふくの勢いが強い(5)、水痘(3)、溶連菌(2)。

2013/5/13
インフルエンザ迅速検査A型1例、君津中学生。
おたふくが流行中(4)、水痘(2)、溶連菌(2)。
感染性胃腸炎が多い。

2013/4/22
インフルエンザ迅速検査:A(0)、B(0)、陰性(2)
先週インフルエンザA型(1)、B型(1)、いずれも成人。
水痘1、おたふく2。感染性胃腸炎が多い。

2013/4/1
インフルエンザ迅速検査:A(1)、B(0)、陰性(3)
水痘3、おたふく2。マイコプラズマ感染症が増加してきた。

2013/3/11
インフルエンザ迅速検査:A(7)、B(1)、陰性(12)
溶連菌3、川崎病の疑い紹介。
感染性胃腸炎が多い。

2013/3/3
日曜当番医。
インフルエンザ迅速検査:A(16)、B(0)、陰性(6)
水痘2、おたふく1。
感染性胃腸炎が最も多かった。

2013/2/25
インフルエンザ迅速検査:A(6)、B(2)、陰性(6)
溶連菌2、おたふく1。先週小児風疹1。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。

2013/2/12
インフルエンザ迅速検査:A(10)、B(1)、陰性(9)
感染性胃腸炎は相変わらず多い。

2013/2/4
インフルエンザ迅速検査:A(25)、B(0)、陰性(15)
インフルエンザ第2波の模様。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
溶連菌4。

2013/1/28
インフルエンザ迅速検査:A(15)、B(1)、陰性(17)
先週成人男性の風疹3例。
溶連菌3、水痘2。

2013/1/21
インフルエンザ迅速検査:A(27)、B(0)、陰性(15)
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
溶連菌5、水痘2。

2013/1/15
インフルエンザ迅速検査:A(38)、B(1)、陰性(14)
インフルエンザ急増中。近隣の小、中学校で学級閉鎖。
B型も出現。
感染性胃腸炎は減少傾向なるもまだ多い。
溶連菌2、水痘2。

2013/1/7
本日より診療。
インフルエンザ迅速検査:A(8)、B(0)、陰性(5)
成人が多い。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
溶連菌4、水痘2。


2012/12/23
日曜当番医:朝から混雑。 
インフルエンザ迅速検査:A(15)、B(0)、陰性(16)
感染性胃腸炎が最も多かった。
溶連菌4、水痘3。どちらも急増中。

2012/12/10
感染性胃腸炎が流行中。
インフルエンザ迅速検査:A(1)、B(0)、陰性(4)
八重原中1年男子生徒。
溶連菌4、おたふく2、水痘2。

2012/12/3
感染性胃腸炎が流行中。
インフルエンザ迅速検査:A(1)、B(0)、陰性(3)
畑沢小3年男児。
溶連菌3、おたふく1。


2012/11/26
先週インフルエンザA型、8名
本日インフルエンザ迅速検査:A(3)、B(0)、陰性(6)
外箕輪小、上湯江保育園、大佐和幼稚園で複数例発生。
先週より感染性胃腸炎が急増、本日も多数。

2012/11/20
インフルエンザA型1例、幼稚園男児。

2012/11/19
先週インフルエンザA型1例、成人男性。
喘息、感染性胃腸炎が多い。
手足口病2、溶連菌2、水痘1。

2012/11/12
喘息、感染性胃腸炎が多い。
手足口病2。

2012/10/22
小児も成人も喘息が多い。
手足口病3、おたふく1。

2012/9/24
気候の変化で喘息急増。
マイコプラズマ感染症は減少。
感染性胃腸炎が目立つ。

2012/8/20
体調不良者多し。成人、老人の肺炎、腎盂炎。
小児はマイコプラズマ感染症が相変わらず多い。
ヘルパンギーナは減少、プール熱が目立つ。
溶連菌、手足口病、おたふく、水痘が少々。


2012/7/30
マイコプラズマ肺炎が多い。
溶連菌、プール熱、ヘルパンギーナが目立つ。
おたふく2、水痘1。

2012/7/1
日曜当番医。高熱者多し。
溶連菌、プール熱、ヘルパンギーナなど多彩。
水痘2。
喘息の悪化、感染性胃腸炎も多い。

2012/6/25
喘息の悪化、感染性胃腸炎が多い。
プール熱、ヘルパンギーナも散見。

2012/6/18
喘息の悪化、マイコプラズマ感染症が目立つ。
プール熱が増加。
おたふく2、水痘3、溶連菌2、手足口病1。

2012/5/31
インフルエンザB型2例。
感染性胃腸炎、喘息が多い。
喘息の悪化、マイコプラズマ感染症が目立つ。

2012/5/7
インフルエンザ迅速検査:A型(0)、B型(1)、陰性(2)。
まだインフルエンザが見られる。
水痘4。喘息の悪化、マイコプラズマ感染症が目立つ。

2012/4/30
休日当番医:朝から混雑。
インフルエンザ迅速検査:A型(1)、B型(3)、陰性(6)。
まだインフルエンザが見られる。
水痘2、おたふく1。

2012/4/23
インフルエンザ迅速検査:A型(0)、B型(0)、陰性(2)。
先週後半よりインフルエンザは激減。
感染性胃腸炎、喘息が多い。

2012/4/16
インフルエンザ迅速検査:A型(1)、B型(2)、陰性(6)。
感染性胃腸炎、喘息が多い。

2012/4/9
インフルエンザ迅速検査:A型(0)、B型(7)、陰性(8)。
水痘1。感染性胃腸炎が増加してきた。

2012/4/2
インフルエンザ迅速検査:A型(1)、B型(7)、陰性(4)。
インフルエンザは減少してきた。
マイコプラズマ感染症が潜行しており、抗体検査で確認できている。

2012/3/26
インフルエンザ迅速検査:A型(0)、B型(11)、A+B型(1)、陰性(10)。
感染性胃腸炎が増加してきた。

2012/3/19
インフルエンザ迅速検査:A型(2)、B型(10)、陰性(8)。
まだ学級閉鎖中の報告あり。

2012/3/12
インフルエンザ迅速検査:A型(2)、B型(10)、陰性(19)。
おたふく1、水痘2。

2012/3/5
インフルエンザ迅速検査:A型(5)、B型(12)、陰性(24)。
高熱者は相変わらず多いがインフルエンザは減少、B型が多くなってきた。
A型後のB型感染、B型後のA型感染が見られる。
本日も新しく学級閉鎖の報告が数件あり。
おたふく2、水痘2。

2012/2/27
インフルエンザ迅速検査:A型(4)、B型(7)、陰性(23)。
高熱者は多いがインフルエンザは減少、B型が多くなってきた。
おたふく2、水痘2。


2012/2/20
インフルエンザ迅速検査:A型(19)、B型(3)、陰性(24)。
近隣の小学校の学級閉鎖はまだ新しく発生している。
水痘2。

2012/2/13
インフルエンザ迅速検査:A型(16)、B型(5)、陰性(23)。
近隣の小学校の学級閉鎖は次々に続いている。
感染性胃腸炎も多い。
おたふく1。

2012/2/5
日曜当番医:朝から激混み
インフルエンザ迅速検査:A型(66)、B型(14)、陰性(40)。
検査をせずに処方もしており、流行はどうやらピークになりつつある。
感染性胃腸炎は少なくなってきた。水痘3。

2012/1/30
インフルエンザ迅速検査:A型(15)、B型(4)、陰性(18)。
近隣の小学校で学級閉鎖、学年閉鎖が急増。
感染性胃腸炎も一大勢力。

2012/1/23
インフルエンザ迅速検査:A型(10)、B型(2)、陰性(10)。
先週後半より急増。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
水痘4。

2012/1/15
感染性胃腸炎が猛威、大流行といえる。
インフルエンザは散発的。
先週、A型は1~3例/日、B型2例。

2012/1/5
本日より診療。
インフルエンザA型2例、成人男性、小学生男児。
年末より感染性胃腸炎が流行中。

2011/12/4
日曜当番医。インフル迅速検査A(1)B(0)陰性(7)
A型1名は鎌足保育園男児。溶連菌3。
感染性胃腸炎が多かった。

2011/11/29
インフルエンザA型3名、2名は南子安小3年男児。
同クラスでは6例目と。
1名は3歳女児、上記小学生が遊びに来ていた。


2011/11/21
インフルエンザは局地的に報告がある。
喘息悪化例のなかにマイコプラズマが含まれている。
感染性胃腸炎が多くなってきた。
おたふく1、リンゴ病1。


2011/10/31
インフルエンザA型1例、八幡台小1年2組。周辺で数名発生と。
リンゴ病2、陽連菌2。


2011/10/17
季節柄喘息が多い。
おたふく1、リンゴ病1、水痘1、溶連菌3。
マイコプラズマ抗体価上昇例が時々みられる。

2011/9/23
休日当番医
高熱者多い。アデノウィルス系が多い。
気温の変化で喘息の悪化が目立つ。
手足口病(1)、おたふく(1)、溶連菌(1)。

2011/9/5
感染性胃腸炎が多くなってきた。喘息も増加。
おたふく1。

2011/8/22
手足口病、ヘルパンギーナは減少してきた。
3歳女児川崎病入院依頼。

2011/8/8
手足口病、ヘルパンギーナが相変わらず多い。

2011/7/19
連休明けで高熱小児が多い。
ヘルパンギーナの勢いが強い。プール熱も多い。
手足口病も目立つ。溶連菌、リンゴ病も散見。

2011/7/4
高熱乳幼児が多い。ヘルパンギーナが目立つ。
水痘4、リンゴ病4、手足口病2、溶連菌2。
感染性胃腸炎も目立った。

2011/6/27
リンゴ病5、溶連菌4、手足口病3。いずれも流行中。
ヘルパンギーナも増加してきた。

2011/6/13
喘息が増加。
感染性胃腸炎は横ばい。
先週、南子安小2年、クラス内で溶連菌感染症が集団発生。

2011/5/23
感染性胃腸炎が増加傾向。
溶連菌4、水痘3、おたふく1

2011/5/9
インフルエンザ検査:A(0)B(0)陰性(2)
高熱者はアデノウィルス系が多い。
溶連菌(7)、リンゴ病1、増加傾向。
水痘(3)。

2011/5/2
インフルエンザ検査:A(0)B(1)陰性(5)
水痘(2)、溶連菌(5)。


2011/4/25
インフルエンザ検査:A(0)B(2)陰性(7)
水痘(4)、溶連菌(3)。

2011/4/17
日曜当番医
インフルエンザ検査:A(1)B(7)陰性(22)
高熱者多し。水痘、陽連菌、アデノなど多彩。
感染性胃腸炎も勢力が強い。
学級閉鎖がまだみられている。

2011/4/11
インフルエンザ検査:A(0)B(4)陰性(7)
水痘5、溶連菌感染症が増加傾向。

2011/4/4
インフルエンザ検査:A(0)B(4)陰性(6)
感染性胃腸炎も減少傾向。
先週手足口病1。


2011/3/28
インフルエンザ検査:A(2)B(8)陰性(8)
感染性胃腸炎は相変わらず多い。

2011/3/22
インフルエンザ検査:A(2)B(10)陰性(7)
勢いは衰えてきている。
感染性胃腸炎と水痘の勢いが強い。

2011/3/14
インフルエンザ検査:A(4)B(5)陰性(13)
まだA型もB型も見られる。
水痘の勢いが強い。

2011/3/7
インフルエンザ検査:A(2)B(11)陰性(26)
高熱者多し。南子安小1,2,3,4年生;学年閉鎖、学級閉鎖
インフルエンザ第2波の様相、B型中心。
感染性胃腸炎も増加。

2011/2/28
インフルエンザ検査:A(7)B(1)陰性(10)
花粉症が急増。

2011/2/21
インフルエンザ検査:A(6)B(2)陰性(16)
高熱者多いがインフルエンザは陰性、アデノ、マイコプラスマなどが考えられる。
感染性胃腸炎は相変わらず勢力が強い。
水痘3、おたふく2、溶連菌2。

2011/2/14
インフルエンザ検査:A(7)B(5)陰性(8)
インフルエンザは減少しているが、B型が多くなってきた。
6歳女児、1月下旬にA型、本日B型罹患。
水痘2、おたふく1。溶連菌が増加してきた。

2011/2/7
インフルエンザ検査:A(8)B(0)陰性(15)
先週後半より減少傾向。先週はB型2例。
感染性胃腸炎はまた増加傾向。
水痘2。先週よりおたふくが見えてきた。

2011/1/30
日曜当番医、朝から高熱者多し。
インフルエンザ検査:A(37)B(0)陰性(21)
感染性胃腸炎も多かった。水痘4。

2011/1/24
インフルエンザ検査:A(18)B(0)陰性(13)
近隣の小学校、幼稚園の学級閉鎖が目立ってきた。
先週B型2例、B型での学級閉鎖がみられた。
まだ増加中、検査なしでリレンザ、タミフルの処方が多くなっている。
感染性胃腸炎、水痘は減少傾向。

2011/1/17
インフルエンザ検査:A(22)B(0)陰性(10)
成人から乳児まで幅広く罹患。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
水痘流行中。

2011/1/11
インフルエンザ検査:A(13)B(1)陰性(7)
流行期に入った模様。南子安小6年女児A型、4年男児B型。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
水痘7、流行中。

2011/1/6
仕事始め。
インフルエンザ検査:A(5)B(0)陰性(12)
流行に入る直前の様相。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。
水痘8、流行中。

2010/12/20
インフルエンザB型、6歳男児、八重原幼稚園児。
水痘12感染拡大中、溶連菌3。
感染性胃腸炎は相変わらず多い。

2010/12/13
インフルエンザは先週2例、散発的。
水痘5、溶連菌2。小児の肺炎3。
感染性胃腸炎はまだ続いている。

2010/11/29
28日、日曜当番医。感染性胃腸炎が圧倒的に多かった。
インフルエンザ検査陰性(2)
29日、成人インフルエンザA型(1)水痘(3)

2010/11/22
インフルエンザA型先週成人2名、本日成人1名、およびその家族。
感染性胃腸炎が多い。
水痘4、溶連菌3、おたふく1、マイコプラズマ肺炎2名。

2010/11/15
感染性胃腸炎急増中。
水痘4.

2010/11/8
インフルエンザ検査:A型(0)B型(0)陰性(6)
まだぽつりぽつり報告がある程度
溶連菌(5)マイコプラズマ(3)水痘(3)増加傾向
感染性胃腸炎が増えてきた。

2010/10/26
先週、今週周西小3年3組、2組およびその家族インフルエンザA型。

2010/10/12
連休明け、喘息多し。溶連菌多し。
水痘2、おたふく1。
禁煙外来(チャンピックス)は薬が全国的に不足、
新規受付ができない状態。

2010/10/4
喘息が圧倒的に多い。溶連菌が多くなってきた。
水痘1、おたふく1。
禁煙外来(チャンピックス)急増。

2010/9/20
休日当番医。朝から混雑。高熱者多し。
インフルエンザ検査:A型1例、中国帰り24歳女性。陰性3例。
喘息急増。おたふく2、水痘1。

2010/9/6
久しぶりの更新。
夏の感染症(手足口病、ヘルパンギーナ)は減少。
プール熱はまだ多い。
感染性胃腸炎の中に細菌性のキャンピロバクター腸炎がみられる。
喘息増加傾向。おたふく3。


2010/8/19
夏季休診明け。
プール熱系の高熱が目立った。
成人肺炎2、小児肺炎1。
おたふく2。

2010/8/9
小児のマイコプラズマ増加中。先週マイコプラズマ肺炎4例。
感染性胃腸炎増加中。

2010/8/2
おたふく5、手足口病4、水痘2。
老人の熱中症様体調不良者少し。 

2010/7/26
手足口病4、おたふく3。
成人の百日咳、小児のマイコプラズマがみられる。
プール熱>ヘルパンギーナ

2010/7/12
手足口病5、おたふく4、水痘2。
ヘルパンギーナ>プール熱。

2010/7/5
夏の感染症がオンパレード。
手足口病8、一気に増加。ヘルパンギーナの勢いがある。
水痘4も増加。おたふく2、溶連菌2。リンゴ病1。

2010/6/27
日曜当番医。高熱者多い。
救急患者が多く緊張する。急性腹症、肺炎、腎盂炎など。
小児はプール熱、ヘルパンギーナが多く、喘息も目立った。
おたふく2、水痘2。

2010/6/21
ヘルパンギーナが多い、手足口病が増加中、3。
水痘2、溶連菌4。

2010/6/14
水痘の勢力が強い、5。
手足口病1。
溶連菌4、おたふく1。

2010/6/7
成人も小児も喘息が増加中。成人はに百日咳が含まれている。
小児はアデノウィルによる高熱者が目立つ。
ヘルパンギーナもみられる。
感染性胃腸炎は相変わらず 多い。
おたふく2、水痘2、溶連菌3。

2010/5/17
アデノウィルスと思われる高熱者が多い。
感染性胃腸炎はウィルス性以外にキャンピロバクターなども
混在している。
おたふく2、水痘1、溶連菌2。

2010/5/10
おたふくかぜが流行中。成人も罹っている。
喘息、感染性胃腸炎は相変わらず多い。
ヘンルパンギーナ咽頭炎、アデノウィルス扁桃炎も増加傾向。

2010/4/26
この時期例年と違って体調不良者が多い、天候不順の影響か。
感染性胃腸炎が多い。成人の百日咳が目立つ、流行中といえる。
アデノウィルスと思われる高熱者も目立つ。
おたふく2、水痘1、溶連菌3。




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